幸せの魔法使い☆まみ http://siawasenomahoutukai-mami.online/index.html ja-JP 幸せの魔法使い☆まみ 浄化で爆速!願望達成☆体験100日チャレンジ第1弾47日目 自分軸を持つって難しい http://siawasenomahoutukai-mami.online/contents_121.html 自分軸を持つことは、簡単そうで、なかなかむずかしいものです。言葉では容易く言えますが、内面のことでもあるので目に見えないものだからこそ、掴みにくいものがあります。加えて幼少期から、親やまわりの大人や先生などからは社会での生き方ルールなどを知らず知らずのうちに教わります。代表的なものが「道徳」ですね。もちろん、道徳はとても良い教えです。ですが、根底である一番大事な前提を教えてくれていません。それは、自分に意識を向けることです。「自分自身の心と体が満たされていて、溢れている状態で」というのが前提です。道徳では、自分ではなくて、他者に意識を向けるような教えになっています。たとえば「困っている人がいたら助けましょう」「人には、やさしくしましょう」などと言いますよね。正しい教えではあるのですが、それだけを伝えてしまうと、自分がどんな状態や状況であっても、しなければいけないんだ…と思ってしまうんですね。子どもは特にまっすぐで純粋ですし、大人は正しいことを言っていると、多くの場合疑うことはありません。だから、そのままその教えを守ってしまうんですね。その結果、自分の心や体が万全でなくて疲れていても正しいことだと思って行動してしまうんですね。結果、心身が疲れてしまいます。そして、自分のことには目を向けられず、他者のことばかりが氣になるようになります。そのため大人になるにつれて、人によっては、他者のことはよく見えるけれど自分のことは見えなくなって、自分のケアができないまま自分を削ってしまい無理をしたり、自分の氣持ちがわからなくなったりしてしまうんですね。なんだかわからないけれど、疲れているし、何もしたくない…いつの間にか、そう感じて日々を過ごしていることもあります。自分自身が心の傷を負った時でも、傷ついたことはわかるけれどもどのように自分をケアしたら良いのか、自分を大切にするということがどういうことなのか、わからなくなってしまうんですね。しかし、それは仕方のないことなんです。誰も、「自分に目を向けること」を教えてくれなかったのですから。それは、大人であり先人である人達も、あなたと同じように幼少期に同じ道を辿ってきていたからでもあります。誰もしらないけれど、そう教えられたからと語り継がれているということなんですね。そして、ということは、あなたの親や祖父母なども、みんな同じ思いをしてきてい… 幸せの魔法使い☆まみ 2026/02/16


自分軸を持つことは、簡単そうで、なかなかむずかしいものです。

言葉では容易く言えますが、内面のことでもあるので
目に見えないものだからこそ、掴みにくいものがあります。

加えて幼少期から、親やまわりの大人や先生などからは
社会での生き方ルールなどを知らず知らずのうちに教わります。

代表的なものが「道徳」ですね。



もちろん、道徳はとても良い教えです。
ですが、根底である一番大事な前提を教えてくれていません。

それは、自分に意識を向けることです。
「自分自身の心と体が満たされていて、溢れている状態で」というのが前提です。

道徳では、自分ではなくて、他者に意識を向けるような教えになっています。

たとえば
「困っている人がいたら助けましょう」
「人には、やさしくしましょう」などと言いますよね。

正しい教えではあるのですが、それだけを伝えてしまうと、
自分がどんな状態や状況であっても、しなければいけないんだ…と思ってしまうんですね。

子どもは特にまっすぐで純粋ですし、大人は正しいことを言っていると、多くの場合疑うことはありません。

だから、そのままその教えを守ってしまうんですね。


その結果、自分の心や体が万全でなくて疲れていても
正しいことだと思って行動してしまうんですね。


結果、心身が疲れてしまいます。

そして、自分のことには目を向けられず、他者のことばかりが氣になるようになります。


そのため大人になるにつれて、人によっては、他者のことはよく見えるけれど
自分のことは見えなくなって、自分のケアができないまま自分を削ってしまい無理をしたり、
自分の氣持ちがわからなくなったりしてしまうんですね。


なんだかわからないけれど、疲れているし、何もしたくない…
いつの間にか、そう感じて日々を過ごしていることもあります。

自分自身が心の傷を負った時でも、傷ついたことはわかるけれども
どのように自分をケアしたら良いのか、自分を大切にするということがどういうことなのか、わからなくなってしまうんですね。


しかし、それは仕方のないことなんです。

誰も、「自分に目を向けること」を教えてくれなかったのですから。


それは、大人であり先人である人達も、あなたと同じように幼少期に同じ道を辿ってきていたからでもあります。
誰もしらないけれど、そう教えられたからと語り継がれているということなんですね。

そして、ということは、あなたの親や祖父母なども、みんな同じ思いをしてきていたということでもあります。



話を戻して、「自分軸を持つこと」は簡単なようで難しいです。
ですが、少しずつ自分と向き合う時間を持つことで、自分軸は静かに育っていきます。


いきなり、自分の心と向き合うのは、とても怖いものです。
ですからまずは、今の自分の状態を知ることが第一歩です。

深いゆっくりとした呼吸をして、落ち着いたら
「いま、わたしはどんな氣持ちかな?」と自分の胸にそっと手を当てて聞いてみることから始めてみましょう。




あなたは今、どんな氣持ち?





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【価格改定のお知らせ:本気構造への進化】


こんにちは。まみです。


この度、私のオリジナル透視術

「ブレス・ダウジング講座(初級)・近未来透視術 エモーション・タッチ・ヴュー(中級)」を、

さらに進化させた 本気構造 として提供することになりました。

 

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この透視術は、人生を自分らしく創造するための礎であり、自己信頼を育て、魂が震える歓喜の人生に向かうサポートをします。

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浄化で爆速!願望達成☆体験100日チャレンジ第1弾46日目 自分の中の闇に寄り添う http://siawasenomahoutukai-mami.online/contents_116.html 人には、誰にでも光と闇があります。片方しかない人はいません。どんなに素敵な人にも、どんなに悪魔のような人にもこの2つの面があります。 光と闇というと、光が良くて闇はダメ…そんな風に感じてしまうことがありますよね。闇…つまり陰の部分は良くないものとして、思わず排除してしまいたくなることもあります。闇とは、例えば、誰かに嫉妬した瞬間。心のどこかで人を見下してしまった瞬間。無力で、何もできない自分に打ちのめされた日。そんな自分を嫌悪した夜。 そんな、できれば見たくない「わたし」のことかもしれません。しかし、この2つは真反対のものではありますが、お互いを尊重したり、見えるように、認識しやすくなるようにしてくれている役割的なものもあるんですね。特に闇の部分というと、目も当てたくない、避けたい、排除したい拒絶したくなるものです。 しかし、そこには、あなたの大切な光の素や才能や魅力などが隠れている…いえ、「あるよ」と静かに教えてくれているところがあるんですね。自分のイヤだなぁと思うこと、かっこ悪いな…、情けないな…などそんな一面を見た時、拒絶するのではなくて、ちょっとお腹や鳩尾、胸がぎゅっとするかもしれないけれどやさしくそれに寄り添ってあげると、それは、やさしくほどけていきます。それは、いわゆる自分の短所と言われている部分です。それを「そっかー、今わたしは、そう感じているんだね」「正直、そう思ったんだね」「そう、感じたんだね」そう、寄り添ってあげるだけで、その闇の部分はあなたの光の部分と溶け合っていくんですね。すると、長所も短所なんていうものもなくて、「これがわたしなんだ」って、良し悪しではなく自分自身というそのままを、自然に受け入れられるようになっていくんですね。その先に「自分を好きになる」ということが起きてきます。人生なんだか上手くいかない…そう感じている方は、勇氣は要りますがこの闇の部分に、ほんの少しだけ架け橋を作ってみませんか?あなたは、「自分の闇」と感じる部分をどれくらい知っていますか? 魂が震える歓喜の人生に Dive into Joy♡ あなたの人生が動き出すオンラインサロン~アムリタ☽~… 幸せの魔法使い☆まみ 2026/02/15

 

人には、誰にでも光と闇があります。


片方しかない人はいません。


どんなに素敵な人にも、どんなに悪魔のような人にも
この2つの面があります。

 

 

 

光と闇というと、光が良くて闇はダメ…そんな風に感じてしまうことがありますよね。


闇…つまり陰の部分は良くないものとして、
思わず排除してしまいたくなることもあります。



闇とは、

例えば、誰かに嫉妬した瞬間。

心のどこかで人を見下してしまった瞬間。

無力で、何もできない自分に打ちのめされた日。

そんな自分を嫌悪した夜。

 

そんな、できれば見たくない「わたし」のことかもしれません。




しかし、この2つは真反対のものではありますが、
お互いを尊重したり、見えるように、認識しやすくなるようにしてくれている

役割的なものもあるんですね。



特に闇の部分というと、目も当てたくない、避けたい、排除したい
拒絶したくなるものです。

 

しかし、そこには、あなたの大切な光の素や才能や魅力などが

隠れている…いえ、「あるよ」と静かに教えてくれているところがあるんですね。




自分のイヤだなぁと思うこと、かっこ悪いな…、情けないな…など
そんな一面を見た時、


拒絶するのではなくて、
ちょっとお腹や鳩尾、胸がぎゅっとするかもしれないけれど

やさしくそれに寄り添ってあげると、
それは、やさしくほどけていきます。


それは、いわゆる自分の短所と言われている部分です。


それを
「そっかー、今わたしは、そう感じているんだね」
「正直、そう思ったんだね」
「そう、感じたんだね」


そう、寄り添ってあげるだけで、その闇の部分は
あなたの光の部分と溶け合っていくんですね。


すると、長所も短所なんていうものもなくて、
「これがわたしなんだ」って、良し悪しではなく

自分自身というそのままを、自然に受け入れられるようになっていくんですね。


その先に「自分を好きになる」ということが起きてきます。



人生なんだか上手くいかない…
そう感じている方は、

勇氣は要りますが
この闇の部分に、ほんの少しだけ架け橋を作ってみませんか?



あなたは、「自分の闇」と感じる部分をどれくらい知っていますか?




 

 

 

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浄化で爆速!願望達成☆体験100日チャレンジ第1弾45日目 捨てる勇氣 http://siawasenomahoutukai-mami.online/contents_115.html 何かを変えたい、人生を変えたいと思うとき、わたしたちは、足りないものを感じて、取り込むことを考えることがあります。ですが多くの場合、まずは今の自分に必要のないものを捨てることが大切だったりします。以前の自分には必要だったもの、それは物理的な物かもしれませんし、思考や捉え方、信念、あるパターンかもしれません。それを捨てて、余白をつくります。あとはゆったりと、ひと息ついて過ごしていると少しずつ自分の方向性ややりたい事が見えてきたり、物事が動き出していきます。情報過多の今、スマホやネットを開けば、雪崩のように情報が入ってきます。それを一旦止めて、自分の内面や身のまわりを整えていくことで自分の夢や、願望がよく見えてきて、必要なご縁や情報が見えたり、入ってきたりするようになります。何かを捨てるって、こわいし、勇氣がいります。だけど、1年後も、10年後も今と何ら変わらなかったらどうでしょう。これまで、何かを変えるためにいろいろな事を試してきたかもしれません。でも、変わらなかった…。そうであれば、そのやり方を繰り返してもあなたの人生は、なかなか変わらないかもしれません。やり方が良くないか、方法が違っていることがあります。情報や物が多すぎて動けなくなっている、動きが出なくなっていることもあります。ですから、一度向き合って、いまの自分にとって要らないものを捨てることが大事なんですね。魂が震える歓喜の人生に Dive into Joy♡あなたの人生が動き出すオンラインサロン~アムリタ☽~☆アメブロの過去記事幸せの魔法使い☆まみhttps://ameblo.jp/mamimax1118/色香のせかいhttps://ameblo.jp/iroka-zyuzyutu/… 幸せの魔法使い☆まみ 2026/02/14   


何かを変えたい、人生を変えたいと思うとき、

わたしたちは、足りないものを感じて、取り込むことを考えることがあります。


ですが多くの場合、まずは今の自分に必要のないものを捨てることが大切だったりします。


以前の自分には必要だったもの、それは

物理的な物かもしれませんし、思考や捉え方、信念、あるパターンかもしれません。


それを捨てて、余白をつくります。

あとはゆったりと、ひと息ついて過ごしていると
少しずつ自分の方向性ややりたい事が見えてきたり、物事が動き出していきます。


情報過多の今、スマホやネットを開けば、雪崩のように情報が入ってきます。

それを一旦止めて、自分の内面や身のまわりを整えていくことで
自分の夢や、願望がよく見えてきて、必要なご縁や情報が見えたり、入ってきたりするようになります。



何かを捨てるって、こわいし、勇氣がいります。

だけど、1年後も、10年後も今と何ら変わらなかったらどうでしょう。



これまで、何かを変えるためにいろいろな事を試してきたかもしれません。

でも、変わらなかった…。



そうであれば、そのやり方を繰り返しても
あなたの人生は、なかなか変わらないかもしれません。


やり方が良くないか、方法が違っていることがあります。

情報や物が多すぎて動けなくなっている、動きが出なくなっていることもあります。



ですから、一度向き合って、
いまの自分にとって要らないものを捨てることが大事なんですね。





魂が震える歓喜の人生に Dive into Joy♡


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☆アメブロの過去記事
幸せの魔法使い☆まみ
https://ameblo.jp/mamimax1118/
色香のせかい
https://ameblo.jp/iroka-zyuzyutu/
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浄化で爆速!願望達成☆体験100日チャレンジ第1弾44日目 自信を持ちたい氣持ち http://siawasenomahoutukai-mami.online/contents_114.html こんにちは。まみです。これまでアメブロで100日チャレンジをしてきました。本日からは、このブログから発信していきます。 「自信がない…」そう自分が言っていたこともありますし、まわりの人が言うこともある言葉です。これさえあれば、堂々とできるのに…そんな氣持ちになります。「自信」というのは、わたしは2種類あると思っています。ひとつは、元から持っている「根拠のない自信」です。生まれた時から持っているもの。だから、持っているというよりもともと在るものなんですね。あえて言葉にすると、「わたしはわたしのままでいい」「わたしはそのままで価値がある」と言う感じですね。^^この自信は、もともと標準装備なんですね。自然に馴染んでいるもの。だから子どもの時に「いま自信があるな…」なんて、思いもしなかった意識すらしなかったと思うんですね。これが一つ目の自信です。もう一つの「自信」は、経験を重ねてできるものです。自信を持ちたいと言う時、多くの人は、これから始めて行うことに対して言われていることが多いですね。慣れていないものに、自信を持つことは難しいものです。回を重ね、経験を重ねることで、その事の様々な側面や傾向が見えてきます。そして、それによって予測ができてきたり、、「こういう時はこうだな…」とわかってくるので、対策などを持っているので、「いつどんな状況がきても大抵の場合は大丈夫」という、心に余裕のようなものが出来上がるんですね。これがもう一つの「自信」なんですね。一つ目の自信は、恐れる氣持ちがなくて、好奇心が勝っていてとにかくやってみたい!知りたい!体験したい!の氣持ちがあるという状態ですね。失敗なんて言う言葉は頭には全くありません。二つ目の自信、これは成長するにつれて、この社会で生きるための「社会のルール」を親や先生、まわりの大人に教えられるんですね。それによって、「これはしてはいけない」とか「失敗は良くない」などの恐れや、選択肢の限定などによって、自由というものが削られてしまったために、生まれたものだと思うんですね。失敗してはいけない…だから怖い、自信が持てないとなる訳なんですね。自信を持つためには、まずは「本来の自分に戻ること」です。それは自分の内面での信頼を持つこと「自己信頼」を育てることで解決していきます。そして、もう一つは「経験を重ねること」です。この2つで、安定した自信が持て… 幸せの魔法使い☆まみ 2026/02/13
これまでアメブロで100日チャレンジをしてきました。
本日からは、このブログから発信していきます。


 


「自信がない…」

そう自分が言っていたこともありますし、まわりの人が言うこともある言葉です。

これさえあれば、堂々とできるのに…


そんな氣持ちになります。



「自信」というのは、わたしは2種類あると思っています。

ひとつは、元から持っている「根拠のない自信」です。

生まれた時から持っているもの。だから、持っているというよりもともと在るものなんですね。

あえて言葉にすると、
「わたしはわたしのままでいい」「わたしはそのままで価値がある」
と言う感じですね。^^



この自信は、もともと標準装備なんですね。

自然に馴染んでいるもの。
だから子どもの時に「いま自信があるな…」なんて、思いもしなかった
意識すらしなかったと思うんですね。

これが一つ目の自信です。



もう一つの「自信」は、経験を重ねてできるものです。

自信を持ちたいと言う時、多くの人は、これから始めて行うことに対して言われていることが多いですね。


慣れていないものに、自信を持つことは難しいものです。
回を重ね、経験を重ねることで、その事の様々な側面や傾向が見えてきます。


そして、それによって予測ができてきたり、、「こういう時はこうだな…」と
わかってくるので、対策などを持っているので、「いつどんな状況がきても大抵の場合は大丈夫」
という、心に余裕のようなものが出来上がるんですね。

これがもう一つの「自信」なんですね。


一つ目の自信は、恐れる氣持ちがなくて、好奇心が勝っていて
とにかくやってみたい!知りたい!体験したい!の氣持ちがあるという状態ですね。

失敗なんて言う言葉は頭には全くありません。


二つ目の自信、これは成長するにつれて、この社会で生きるための「社会のルール」を
親や先生、まわりの大人に教えられるんですね。


それによって、「これはしてはいけない」とか「失敗は良くない」などの
恐れや、選択肢の限定などによって、自由というものが削られてしまったために、
生まれたものだと思うんですね。

失敗してはいけない…だから怖い、自信が持てないとなる訳なんですね。




自信を持つためには、まずは「本来の自分に戻ること」です。

それは自分の内面での信頼を持つこと「自己信頼」を育てることで解決していきます。

そして、もう一つは「経験を重ねること」です。



この2つで、安定した自信が持てるようになってきます。^^




魂が震える歓喜の人生に Dive into Joy♡

 


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