
以前まで住んでいた物件の退去手続きを先月末にしていました。
これも、今住んでいる新居へ入るのに入居審査の返事待ち中に
退去手続きをしていました。
ここでも、わたしは覚悟を決めてダイブしていたんですね。
もちろん、ブレス・ダウジングでは審査は通ると出ていました。
話を戻しますが、
だからこそ、早く退去が出てたんですね。
そして、退去の日立ち合いが必要と言われていたので
行ってまいりました。
以前、管理会社の担当者さんと
少し緊張感のあるやり取りになることもあったので、
正直なところ、できたら少し安心して話せる方だといいなと思っていました。
しかし、退去の立ち合いだし仕方ないかな…
と思っていたのですが、
違う方が来てくださいました。
入居してから昇降式のデスクを買ったのですが、
荷解きをしたときに、
玄関のシューズボックスにぶつけてしまって、
コーティングが少し剥がれてしまっていたんですね。
扉一枚交換することになるんだろうなと覚悟していました。
他にも、設置したいものがあって許可を取りましたが、退去時に跡が少し残ってしまいました。
天井張り替え、床の張り替えが必要になり、それも請求されるのだろうと思っていました。
しかし、
シューズボックスの扉は、塗るような補修で問題なく、
設置したものの跡も問題ないという事でした。
思ったよりもスムーズに立ち合いが終わりました。
いろいろと覚悟していたけれど、そのような事にはならずで、
おかげさまで、氣持ちよい一日になりました。
退去が無事に済んで、ホッとしました。
安堵ってこんな感じなんだなぁと、久しぶりに実感しました。
そして同時に、世界が確実に移行したんだ、
変わったんだなぁと実感しました。
例えると、
擦り傷が海の潮風にさらされてヒリヒリしていた感じから、
今は世界がまろやかで優しく、
暖かいぬくもりに包まれているような感覚です。
ここでも改めて、ゴールを持っていると
世界はそのように変化していくんだという事を感じさせられました。
必死に頑張るような努力をしなくても、
自分の氣持ちに素直に生きていくことで、
自然と流れが整っていくんだと、今回改めて感じました。
この真実を、読んでくださっている皆さんと共有できて嬉しいです。
あなたは、どう感じましたか?
良かったら聞かせていただけると嬉しいです。^^